都市と楽しみ

都市計画と経済学の融和した都市経営を京都で考えています

春が来た

 さすがに春分の日を過ぎると暖かくなる、家でのPCぱちぱちもリヴィングでの床暖房に夫婦差し向かいでやらなくなった、それぞれの部屋の机とアーロン・チェア(リマスタード)に座り快適だ

 外を自転車に乗り走る時も手袋は要らない暖かさだ、梅と桜、菜の花を見に行こうと思い始める

 但し、観光客が多い、歩きスマホ、3列歩き、確認無しの斜め横断など歩行者天国と間違えている、さらに両側に停車する業務車両や個人の自動車が道幅を狭くする

 ゆったり走るに限る、タクシーと業務車両は焦り気味だ